20180228 詐欺事件事故記録 左サイドミラー映像 04 x0 125

当方のドライブレコーダー映像。那覇署の事故係と捜査課は当方の過失だとして加害者調書を取ると言っている。当方は100%過失は無いので取り調べを拒否している。
1車線道路から2車線道路への左折進入の際に進入路の第1通行帯へ入る直前で当方車両の左前部タイヤ付近へ相手方車両の右前部が衝突した。
相手方は後方から追い越しざまに前照灯を消してスモールライトを点灯させて接近し前方へ出る寸前に前照灯を点灯して衝突している。
この事故を相手方は直進優先だとして全治7日の診断書を提出。事故当日の言動、および前照灯消灯での追い越しなどを検案すれば明確に計画的な当たり屋詐欺事犯だと推定可能だ。
これの映像を取り調べの前に再度説明したいと申し出たが、担当警察官に拒絶され供述調書の作成を強要されたので拒否。詐欺事件として提訴したいと申し出たが拒否された。
今後の成り行きを随時アップします。乞うご期待!
なお、衝突地点から約50m前方に停車していた車両を相手方進行車両だと自己係が私に説明したがマッタク幼稚でバカげた説明に呆れてその場は反論もしなかった。さらにこの車両は色も明らかに相手方車両の色ではなく、その停車車両が動いているように見えるのは前照灯を点灯した自転車がその場を通過していてその前照灯が移動しているだけだ。
まるでコメディドラマかコントのようなお粗末なデッチアゲで被害者を加害者に逆転させて詐欺師の味方をしている。これは何故か?単純に担当警察官のミスだとは思われない。自己係から捜査課へと手続きを進行させているのは上司の決裁があるからに他ならない。
いわゆる警察グルミでのドライブレコーダーの証拠を採用しない方針での結着を決定したものだと想像可能だ。
政治的な圧力なのか?など色々と疑問が浮上するが調べようもなく闇に葬られてしまうのだろう。
こんな幼稚な当り屋詐欺師を擁護する警察をどうやって信じればよいのだろうか?

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